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ドリームシッパー

ドリームシッパー

¥4,860 ¥3,689 (税込)

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商品コード: 4560202100299 商品カテゴリー: ,

 

いびき対策 舌トレーニング用具

 

口内用具など使用しないで、いびき減少が可能です!

 

いびきは舌根沈下が主な原因

 

 

ドリームシッパー効率的利用法 ・・ 筋肉記憶(Muscle Memory)利用

 

筋肉は同じことの繰り返しで、その動作を記憶します
例えば自転車に乗れるようになるのは、この筋肉記憶のお蔭です

 

この筋肉記憶を応用したのがドリームシッパー!

ドリームシッパーで舌を口内天井(硬口蓋、軟口蓋と呼ばれている)に押付ける運動を毎日5分間、2~3週間続けると舌(筋肉の塊)はその運動を記憶して、睡眠中もその舌の位置(口内天井に押付けられた状態)を保ちます。これで舌根沈下量が減少、いびきは相当減少します。

その後は、舌がその動作を忘れない様に、時々ドリームシッパーをご使用ください。

 

ドリームシッパーの目的は、“舌を口内天井に押付ける”  習慣づけです。
この習慣づけがいびきを減少します。

 

舌の運動1日5分間  ・・  20日後、その違いに気づきます
 

 

嚥下回数、1日2000回も?

食べた物を飲込む、水を飲む、コーヒーも、ビールも、更に唾液も飲込む。私達は実に1日2000回近くも飲込んでいる。その度に舌はうねってそれらを食道に運びます。この時、ドリームシッパーで練習した正しい舌のうねり「口内天井に舌を押しつける様に」飲込む。1日2000回もこれが繰り返されると、舌はそれを覚えます。舌は睡眠中も無意識に口内天井に着いている。これが舌根沈下を減少して、いびきは減少する。

 

 

 

 

 

ドリームシッパーで舌(筋肉)が強化されると
 

〇睡眠時も舌は口内天井に張付いて喉奥への落込みが少なくなり、
 いびきが減少。

 

〇食物をスムーズに食道へ送込む嚥下力も回復、誤嚥を防ぎます。
 

〇舌骨上筋群の強化になるから、首筋がすっきりして来ます!

 

 

 

ドリームシッパー 開発者
 

大きないびきをかいていたScott Hirsch(米国在住)はいびきの検査を受け、その結果に驚きました。それはAHIが33! これは睡眠時無呼吸症の値でした。
 

早速睡眠専門医師に相談、シーパップ(CPAP)を試しましたが、違和感が大きく使用を続けられずに断念。マウスピース等様々な用具類を試しましたが良い結果が得られなかった。そこで自分で解決法を考えてみようと、睡眠専門医に相談。市販の多くのいびき予防用具や参考文献を研

究。根本的ないびき解決には、舌の沈下を防ぐ事。舌は筋肉だから、運動させて強くすると基本的には舌根沈下は防げる。又舌は口内天井に張付いた形が健康的な姿だと知りました。
 

そのアイデアを商品化する為にAdaptive Airway Labsを設立。研究・試作・テストを繰り返し、完成したのが現在のドリームシッパー(二代目)です。米国の睡眠関連医師にも高く評価されています。
 

ドリームシッパーの有効性を実証する為に、現在ニュヨーク在大学病院で臨床テスト中、結果は2018年春頃発表される予定です。
 

ちなみにScott Hirschの現在のいびきの状態はAHIは5(睡眠時無呼吸症軽度)です。
 

Scott Hirschが参考にした文献の1つ

Journal.publications.chestnet.org/by a Berman National Medical Lib user 

on 05/17/2015(口腔咽頭運動のいびき減少効果を示している文献)
 

被験者:39名 選定基準:普通のいびきと初期及び中程度のOSAの人

運動内容:口腔咽頭運動(舌先からくねらせながら口内天井に沿って後方部へ移動)。

テスト期間:3ヵ月

結果:いびきの頻度: 36%減少

   いびきの大きさ:59%減少
 

結論:口腔咽頭運動はいびき減少に効果的で、いびきをかいている多くの人々にとっての可能性のある方法である。

 

 

 
DreamSipper推薦者
 

 

Many of my sleep patients can’t tolerate CPAP or an oral appliance device.  Now I can give them a proactive path to improvement starting with the Dream Sipper.
 

私の患者の多くはCPAPやマウスピースを続けられません。今ドリームシッパーで改善への積極的な道を示すことが出来ます。

 

 

 

Dr. Seymor Huberfeld – Pulmonologist and Sleep Physician 呼吸器/睡眠科医師

 

 

 

“I did over a year of snoring and sleep apnea research and development with the founder of Adaptive Airway Labs.  I know first hand that their work is based on a very solid science foundation.”
 

いびき及び睡眠時無呼吸の研究とドリームシッパーの開発を1年以上に亘りAdaptive Airway Labs の創業者と行ないました。彼らの仕事はとても科学的な基本に沿っていると感じました。
 

Dr.Oron Zachar  –  Aairway Medix(ポーランドの呼吸器関係の会社) 最高技術責任者

 

 

 

“The value of the Dream Sipper is quite dramatic as one uses it.”
 

ドリームシッパーの価値は使用してみるととても画期的です。
 

 

 

 

Dr. Barry Chase, DDS 開業医

 

 

 

The Dream Sipper is designed to stop snoring and reduce mild sleep apnea by exercising and training the tongue and 3 of the 5 soft palate muscles.

The oral muscles activated by using the Dream Sipper are the exact muscles active during inhalation.  Being active during inhalation is a strong indication that they are designed to play a role in maintaining an open airway during sleep breathing.  Clinical studies showing that exercise or posture work on these oral muscles reduces snoring also is compelling evidence that improving these oral muscles are the key to naturally stop snoring.

I highly recommend the Dream Sipper as a way to reduce snoring without uncomfortably sleep gear and as part of a sleep apnea protocol for those that can’t tolerate a mandibular device or a CPAP.

—– Dr. M Schenkler

 

ドリームシッパーは、舌と5つの軟口蓋筋肉群の内3つを運動・訓練して、いびきを止める或は中程度の睡眠時無呼吸を減少する為に考案されています。

ドリームシッパーを用いて活性化された口内筋肉群は、空気を吸込む時に活動する正にその筋肉群です。その筋肉群が空気を吸込む時に活動的なのは、睡眠中の呼吸時に気道が開いているのを保つ役割を担っている事を強く示しています。これらの口内筋肉群の運動或は舌の位置や形がいびきを減少する事を示している臨床研究は、更にこれらの口内筋肉群を改善する事は自然にいびきをかかなくする鍵である事を示す説得力のある証拠である。

不快ないびき対策用具を使わないでいびきを減らす1つの方法として、又CPAP等を許容出来ない人々にとっての対策用品の1つとして、私はドリームシッパーを強くに推薦します。

—– Dr. M Schenkler

 

 

 

ドリームシッパーの使い方

コップ半分に水を入れて、
ドリームシッパーの太い方をその中に入れる。
もう一方の先端部(先端に小さな穴が開いている)を口内に入れます。舌で先端部を口内天井(硬口蓋)に押付ける様にしながら少しずつ水を吸込みます(先端部は舌で押されて凹んでくる)。舌先から徐々に舌を上に押し上げる様にしながら水を飲む。舌の中央辺りから後方は舌が口内天井(軟口蓋)に触れる位に押し上げます。 この時大切な事は、唇に力を入れず、頬が凹まない様にする事です

 
正しく運動すると、数分で舌が疲れ、休憩が必要になる、その位の運動量です。

 

この運動に慣れて来たら(数分後)、先端部を舌の中央に移動して舌中央及び後部を口内天井に押付ける様にしながら水を飲みます(舌中央部から後方部の筋力強化に更に効果的です)。

 

上記の運動を数回繰り返して、少し休む。この動作を5分間繰り返します。

 

一日一回コップ半分の水をこの方法で飲む。これを3週間続けて下さい。違いがわかります!

 

その後は、強化された舌の筋力を保つ為に時々この運動を繰返します。

 

 

ドリームシッパー 質問と答

 

 

開発・設計・デザイン:米国  製造国:中国  パテント:米国、日本:申請中
材質:医療用シリコンゴム BPA and Latex free   サイズ:215 x 13mm 丸  重さ:17g
保管容器:ポリプロピレン(サイズ:210mm x 26mm x46mm)
輸入元:有限会社ヤマオカインターナショナルコーポレーション